実はね、whoa!!!ボタンとゆう□を以前から設置しているんだよ、whoa!!!って思ったら、☑よろしくね!!! tomonorien

2011/09/17

台風の影響で

豪雨になるかと思ってヒヤヒヤしてたけど、風が強いだけで今日は終わりそうだね!!!



■ アウェイク - Joby Harold (2007)

え!!? もうDVDになっている!!と思ったら、本国での公開は4年も前でした!!!
内容は、結構サスペンスだよ。怖くって、ちょっとだけ目を避けたくなるときもあったね。それから、とってもファンタジーだなと感じるところもあった。人の表と裏、それからお金について、とっても怖いと思う作品だよ。これ以上書くと、完璧ネタをばらすことになるからやめるね。
今回Whoooa!!!と思ったのは、女優Lena Olin。1955年生まれの牡羊座の彼女は今年56歳、お母さんよりも年上。本編ではHayden Christensen演じるClaytonの母親役だったよ、Jessicaに負けない、とーってもキレイ。絶対に知っている顔だったから、彼女の出演作品を調べてみた。「ショコラ」出ていました?? ヒッピーな人たちの中の1人かな。どうにもこうにも覚えていない…。「クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」!!! 先日再び調べたばっかりだったから、ちょっと驚いた。覚えていなーい!!! でも顔だけはしっかり覚えているのね。次からはチェックしないと…!!! なんか最近は滅法俳優目当てで映画を観る確立が増えたなー:) キャッキャッキャキャキャ!!!




■ おいしいコーヒーの真実 - Mark Francis (2006)

部屋でゆっくりドキュメンタリ映画を視聴するのは初めて!?かもねー、いつも映画館ではゆっくり観れるけど、部屋では集中して観れないだろうなーと思って観ないからね。今回のコレは、ちょーっと興味があったから観てみたよ。まぁ、正直言って途中でBGMになったときもあったけど、比較的興味持って観れたつもり。もともとはジャケットを見て、「あ、可愛い感じ」と思ったのがキッカケだけど、フェアトレードについて興味は以前からあるし、できることなら協力したいと思っていたから、何か考えが変わるかもしれないとも思って部屋だけど観た。フェアトレードの商品って探すと結構沢山あるでしょう??俺はコーヒーを買わないから、フェアトレードでチョコレートを買うことがあるんだけど、実際ちょーっと高いんだよ。味はね、特別においしいと俺は思わないんだよ、まずいわけじゃなくて、特別ではないってこと。その代わり、さすがにいろんなこと考えながら食べるよね。笑 普段コンビニで買って食べるチョコレート食べるときとは、食べるときの重さが違うんだよねー!!!笑 噛みしめて食べるの。想像しながら、食べるの。あんな人、こんな人によって生み出された商品なんだなーって。でも!!!、ちょーっと高い!!! 実態を知らないから、フェアトレードの商品によって、儲けてる人もいるんだろうなーとか、本っ当にフェアなのかなーとか、邪念が付きまとうんだよね。全員がフェアで幸せで、ってゆうのがいいんだけど、とっても安いモノが沢山ある中で、ちょーっと高い商品を買うのは俺にとってフェアで幸せなことじゃないというか…そんなことを言っていたら何も始まらないんだけど、どーうしでも少しそういう邪念が付きまとうから、毎回フェアトレードの商品を注文するってゆう気持ちにはなれないなってね。
先進国で生まれて、先進国で育って、先進国の価値観を持っている俺は、どうしても先進国中心の考え方で物事を考えがちで、それが普通と思っていたのだけど、中にはそんな先進国に住んでいても、この自分の国中心で考えていなくて、なんというか俺は彼らじゃないから全然わからないんだけど、とにかく俺とは違って、先進国中心の考え方をしない人たちがいるのを知っているから、そんな彼らから見た俺はとってもフワフワしてて幸せ者で愚か者に見えるんだろうなーって最近感じるんだよ。俺は、いろんな真実を知っていても、この今の考え方と価値観を変えるが、とーっても難しくて悩んでる。だから今俺にできることは、時々そうゆう団体を頼りにして、一消費者として協力することとか、一協力者として支援すること。だけ!!! ねえ、これでいいのかな? 誰か何かいい方法があれば教えてね。

2011/09/15

今日は

やること沢山あるのに、睡眠不足で暑い中昼寝しちゃった。


■ ぼくのエリ 200歳の少女 - Tomas Alfredson (2008)

スウェーデンのヴァンパイアのストーリー。俺ね、やっぱりヴァンパイア怖い。大嫌い。恐ろしいねー!!!笑 そんなに怖い話ではないんだけど、ゾクっとしたよ:)
注目したのはOskar役のKare Hedebrant。1995年生まれの蟹座、とってもかわいい男の子。すらっとしてて、目の保養だよ。ヴァンパイアのEli役はLina Leandersson。全然可愛くない。なんちゃってね、本当。彼女もKareと一緒で1995年生まれ、ちなみに天秤座。ヴァンパイアで俺が絶対に連想しちゃうのはどうしても「クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」の故Aaliyahだなぁ…彼女のヴァンパイアは本当に妖艶で派手で、その当時までのヴァンパイア像がとーっても変わったね。それまでは動物的(猛獣)なイメージが大きかったけど、彼女のヴァンパイアももちろん動物的な一面もあったけど、なんかエステティックでしなやかで恐ろしくてかっこよくてって感じだった。ただ単にAaliyah大好きだったってのもあるけれどねー。毎年のように、「あ! Aaliyah聞きたい!!」って思うときがあるよ。その時はiTunesでAaliyahランダム再生でガンガン聞いてる。今年もあったよ。Timbalandサウンドが本当に当時(中学生)ツボで、やばかったのを覚えてる。「ぼくのエリ」のことが吹っ飛んでるけど、コレ(血出るから自己責任で見てね)がAaliyahたんの妖艶なヴァンパイア。

こっちは歌手としてのAaliyah嬢。↓More Than A Woman!!!


この曲のトラックが大好きで、着メロにしていた頃もあったなぁ…ノスタルジック。

2011/09/12

ここ2,3日、

超ピーカン天気だよね。サングラスしてなかったからちょっと日焼けしちゃった。



■ ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島 - Michael Apted (2010)

ちょっと前に観たんだけどね、書き留めておくの忘れてたんだー。好きなんだよね、ナルニア国物語。とーってもファンタジー。
しかし、この子役たちの顔が全然忘れられない。だって、わからないかもしれないけど、Georgie Henleyはどう見てもDrew Barrymoreにしか見えないし、Skandar Keynesは市川 実日子に見えてしょうがない。笑
ちなみにGeorgie Henley彼女は1995年生まれの蟹座。第1章の頃は本当にまだ小さかったけど、最近の写真だと結構大人っぽくなっていてビックリ。
Skandar Keynes、彼は1991年生まれの乙女座。キュートで良い感じの男の子だよね。それから、ついでに市川 実日子のプロフィールも調べたんだー、1978年生まれの双子座。てっきり、80年代生まれだと思っていたら、違ったから意外でした!!! 最近ではなかなか彼女の出ている作品を見る機会がないので、ローソンのCMくらいでしか見ていないかも。「マザーウォーター」だっけ???彼女出ているよね、ちょっと気になるなー:)
近頃は、ますます邦画と洋画をまんべんなく観るようになって来たから、ちょっとだけ世界が広がったよ、昨日は「パーマネント野ばら」も観たしね!!



■ パーマネント野ばら - 吉田大八 (2010)

菅野美穂だよ、それから小池栄子と池脇千鶴出てるの。原作とか何も知らないんだけど、何となく観たよ。本当、何となーく。途中意味わかんなくなっちゃったり、心かき乱されて悲しくなったりしたけど、思惑通り無理やり丸く収まった感じで終わって、ホッとしたね。小池栄子がね、可愛かった。笑
彼女のことはね、大好き。「接吻」観たいなーって思いながら観ていないけど、そろそろ観るかな!? またプロフィールチェックしたよ。小池栄子 1980年生まれのさそり座。なかなかさそり座の人って調べてて出てこないから、ちょっとビックリしたよ。
話を戻して、「パーマネント野ばら」の内容は、まぁ観てみなよ!!って感じ。最後にどんでん返しがあるんだよ。別にネタばらししてるわけじゃないけど、結構などんでん返し。そこでね、俺、意味わかんないってなりそうになったね。笑 キャッキャッキャッキャ!!!




■ X-MEN:ファースト・ジェネレーション - Matthew Vaughn (2011)

今回のX-MEN、監督が「キック・アス」のMatthew Vaughnでした!!!ってそんなことはどうでもいいんだけど、プロフェッサーXの若いころをJames McAvoyが演じていたよ。かっこよかった。ちなみに彼の能力はテレパシー等。できれば、出てくるミュータント全員の能力とビジュアルをまとめてレポート風にしたいんだけど…やめた。笑 いつか時間のあるときに。今回は一人だけ書く。(ちょっと、X-MENのこと全然知らないって人は読まないでね、意味わからなすぎて爆発すると思うから。)気になった女優がいたんだ!!!
Zoe Kravitz、名前を聞いてピンと来たでしょ!? そうだよ、Lenny Kravitzの娘。劇中では、Angelって役。とってもファンシーな役だよ。初期のメンバにもAngelって翼のある人いるけど、彼とはまた別人ね。彼女の場合は翼ってゆうより羽根って感じで、個人的にはトンボみたいで昆虫系の羽根と思った。とっても妖艶でキレイなんだよ。それから、彼女の能力はその羽根で飛ぶだけじゃなくって、口から何か玉みたいなのを発射させて攻撃もできるんだよ。ちょっとそれは怖いよね。
原作のコミックを熟読しているわけじゃないから、構成とかそうゆうの詳しくないんだけど、その、さっき書いた最初期のメンバのAngelは時代的に彼女よりも後に生まれてくる設定だけど、実際コミックで女Angelが登場してくるのは2001年のことで、最初期メンバのAngelよりはるかに遅れて考えだされてるんだよね、いいね。
それから、ハボックってゆう男の子が出てくるんだけどね、本編では一切触れないのだけど、サイクロプスの兄弟なんだよね。攻撃の色というか、ビジュアルが似ていてグイグイ匂わせてくるし、そうゆう実は繋がっている系のストーリー大好きだから堪らないね。


早くも次回作に期待ー!!! なんか長くなっちゃったから、もう1本分書きたかったけど今日はやめとくー。ciao!!!