実はね、whoa!!!ボタンとゆう□を以前から設置しているんだよ、whoa!!!って思ったら、☑よろしくね!!! tomonorien

2012/06/05

名古屋から来ていた友達に

昨日は会ったんだー、子連れで来ていたからちょっと大変そうだなーって思ったけど楽しかったー。スカイツリーとかね、六本木でやっている「ワンピース展」へ行ったんだってー。俺もスカイツリー早く行きたいな!!!



■ アクネ Acné - Federico Veiroj (2008 ウルグアイ/アルゼンチン/墨/西/米)

本当にマセているクソガキだなーって笑、思ったよ。何歳の設定なのか全然わからなくて、結局観終わってからフライヤ見て知った…13歳!!!中学生かぁ!!!本当にマセている。今回も、楽しみにして観たかったからフライヤの裏も読まず、トレイラも最初の3秒くらいしか見ずに挑んだんだけど、正解だったねー笑。てっきり、セックスがしたい男の子の話だと思っていたら…キスがしたい男の子の話だった。←これだけ聞くと、どこがマセているの???と思うでしょう???意味が違うんだよ笑。フライヤにも書いてあることだし、そのことを書くけれど、セックスは売春宿で済ませているんだけど、キスは売春婦たちがしてくれない。だからキスがしたい!!!とゆう感じ笑、とーっても笑っちゃうような中学生(お盛んな時期)の男の子たちが初々しくて、どこの国も同じだなーって笑。もちろん日本では中学生が売春婦を買うなんて、日常的ではないのだけれど…。それからね、間違えたか(正解だったか)!!!って思ったのが、この作品を観賞するにあたって、メンズデーを選んでしまったこと笑!!!みごとにMonday Morningの劇場はおっさん(もちろん若い男もいるけれど)ばっかり!!!汚いアクビの音と、とりあえずいい香りはしない場内。みんなで青春な男の子たちの映画を観賞ってゆうシチュエイション。たまらんね!!!ciao

2012/06/03

スリリングな映画

観たくなるときあるねー!!!そうゆう時に観たもののメモ。



■ オブセッション 歪んだ愛の果て - William Packer (2009 米)

Beyoncé!!!機会があったら観ようって思っていたんだー!!!もちろん理由はBeyoncéだよ。歌わないBeyoncéだね、なんだかんだ彼女の役どころって歌っていたでしょう???今回は歌わない役。彼女の歌は挿入歌(主題歌!?)として使われていたけれどね。ある幸せな夫婦(旦那)が美人ストーカーにつきまとわれるとゆう話。迫真だった。日本未公開とゆうのはわからないこともないかな…Beyoncéがスリラー映画にキャスティングされたってだけでは集客無理だったか!??Beyoncé Knowles、1981年生まれの乙女座、アメリカの歌手であり女優。彼女のプロフィールとかいろいろ書いていたら、好きすぎてとーっても長くなりそうだから書かないよ。



↑彼女の発表したミュージック・クリップの中で1番新しいもの(といっても去年)。Dance For You、いいタイトル。


 

■ [リミット] - Rodrigo Cortes (2010 西)

出てくる俳優はRyan Reynoldsのみ、1人だけ。あとの人は声だけの出演。それだけでも魅力的なのに、最初から最後までずーっと箱の中だけ!!!しかもね、観ていても最後まで謎だらけ。なんかずっと騙されているんじゃないか???って気分になる作品。いわゆるcube映画だねー笑、閉じ込められる、脱出系。脱出できるかどうかは観てからのお楽しみ!!!感想は、ちょっとだけ面白いよ。


 

■ LOOP ループ - Jeff Crook (2006 米)

タイトルに惹かれて…「ミッション:8ミニッツ」みたいなワクワクがあるかな???て思って観てみた。主演の女の子が本当に可愛くなさすぎて…途中から笑えてくるよ。そんなことに気をとられる感じの内容だよー。感想なし!!!ラストの答えもどうでしょう…。ciaow

2012/06/02

昨日は映画の日だよー

みんなは何を観た???


■ ファミリー・ツリー - Alexander Payne (2011 米)

間抜け…とは違うか、なんかかわいそうだな…って観始めて思ったカッコイイ父親(George Clooney)が大奮闘とまでは行かないけれど、家族と力を合わせて問題を乗り越えるとゆう、コメディ映画。まさかのコメディ・タッチだったから、想像と違ったよ。ガンガン感動させられるのかと思っていたからね。そこは違ったけれど、とってもよかった。まずよかったのがね、全編ハワイロケとゆうところ。大自然に、ハワイ!!!って感じの海に、開放感のある家の建て方(?)に、食事も???かな。the夏!!!なんだけど、そんなに暑苦しそうじゃない、サラっとした夏。とーっても爽やかでよかった!!!それから…反抗期真っ只中の長女役のShailene WoodleyとボーイフレンドのNick Krauseもよかった!!!昨日は朝から随分と楽しんじゃったねー。Shailene Woodley、1991年生まれのさそり座。俺と誕生日同じだから、きっと一生忘れないよ。顔は男の子みたいな顔していて、子どもっぽいんだけど、カラダが超スレンダーで細長くて、それでも健康を感じて、good。ハワイとゆうだけあって、水着を着るシーンがチラチラあるんだけど、見惚れるよ。残念ながら、セクシーさはゼロ。Nick Krause、1992年生まれの牡羊座。役作りでちょっと太ったのか、いい感じの貫禄があった。何でも素直にぶつけられる家族関係というのは、ノンストレスでいいね。我慢無用なところ。気を遣わないところ。

ハワイの文化って、客間…とゆうか、玄関の近くの部屋にベッドのマットみたいな、背もたれとか肘掛のないソファを置く習慣があるのかな??? あれ、いいね。




■ ミッドナイト・イン・パリ - Woody Allen (2011 西米)

制作国フランスって書く気満々でいたら、スペインとアメリカ。ロケだけだったか…笑。彼の撮る、彼の書く作品って、必ず自身を繁栄させてくるイメージがあるから、今回も主人公と監督をダブらせて観たり。結局お互い理解のし合えない夫婦を基盤に、淡々と現実離れしたストーリーが進んでいって、不思議と難なく付いて行けた。歴史の背景だとか、登場してくる有名人も画家以外わかんないけれど、その時代のファッションとか、灯りの色とか…完全に酔わされたって感じ笑。死ぬほどイキイキしていて、ワクワクしっぱなしの主人公を見て、自分までワクワクして笑。言われてみれば…全くジャンルは違うけれど、SF的見方をすると「インセプション」的な潜り方で、「不思議の国のアリス」とは違うな???と。それから、フライヤとかサントラのジャケットでゴッホを前面に出したデザインだったけれど、ゴッホは出てこないとゆう…脚本。邦画にもある???日本人って、こうゆうタイムスリップして昔の有名人に会う的なストーリー好物でしょう笑???それにしてはかなり遅れての日本公開だったなーって。

一人で気ままに映画館とゆうのは、信じられないって思う人も結構いるんだよね笑。友達と話していても、時々びっくりされちゃう。聞くと、彼らにとって映画館に行くのは、ボーリング場に行くのとスタンスは同じみたい。そう考えると不思議だよね。

個人的には、映画館って拘束されるものとゆう概念がないから、途中で気が変われば退場もある。よく考えてみると…映画館なら集中できるとゆうのも、実は俺言えないのかも。じゃあなんで映画館で観るの???って追求されたとしたら…どう考えるかなぁ…大きなスクリーンで観たいとか、その劇場のサウンドシステムとか…シートの座り心地を堪能するため???笑 もちろん迫力を楽しみたい作品は劇場で観るに限るだろうけど、個人的に劇場で観るか、DVDを待つか決める決め手は…値段と価値を量ることもあるけれど、劇場で観る=大勢で観る、DVDを部屋で観る=一人で観る、とゆうのが1番かなー。コメディ映画なんかは劇場で大勢で笑いたいし、海外の社会問題映画だったら価値観とリアクションの共有は必要ないから一人で部屋でゆっくり観たいし…でもDVDを待っていても日本で発売されないことがあるから、単館上映作品のDVD化を待つとゆうのは半分賭けだけどね。