実はね、whoa!!!ボタンとゆう□を以前から設置しているんだよ、whoa!!!って思ったら、☑よろしくね!!! tomonorien

2012/10/16

実は…

先週に観て来たんだー!!!


■ アイアン・スカイ - Timo Vuorensola (2012 芬独墺)

ふっふっふ…ふざけた心でサラっと観て来た笑!!!満足。内容はね、ざっくりとメモすると…ナチスの残党が月の裏側で地球侵略の準備を進めていた…とゆう感じで始まる完全なるバカSFだ!!!バカなストーリーを全力で作る、その精神が美しい!!!

しかもね、結構予想外な展開でさ(俺だけ???)…キャッキャッキャって感じだったよ。

写真にもある、殆ど主役なお姉さんが綺麗なブロンドの可愛い女優だった。Julia Dietze(なんと彼女の公式サイトあり)、1981年フランスのマルセイユ生まれの山羊座で、現在ドイツ国籍を持つドイツの女優。主にドイツで活動をしていて、TVドラマのシリーズから映画まで幅広い女優みたい…フランス映画にも参加することも何度かあるみたい…だね。彼女の写真を見よっかなーってインターネットで調べると、水着とか下着姿のグラビア写真がいっぱいあってね、もしかすると…雑誌のグラビア・モデル的なこともしていたのかもね…現在進行形かな???なぜなら、思っていたよりヤングではなかったんだー、満31歳(2012年10月現在)!!!美しい。ciao!!!

2012/10/15

今年も秋バラの季節到来中!!!

行ってきたよー、また今季も生田緑地公園のばら苑にね!!!


本当にバラっていいねぇ…いい!!!またシーズン中に行くつもりなんだー。無料で入園できるところに通ってしまうと、有料の植物園へなかなか行くのが億劫になるね…。

10月に入って、全然ブログを書いていなかったことにさっき気付いてね、なんとなく慌てて、書いているところ。先週末は名古屋にも帰ったりしていて、結構ドタバタ(?)バタバタ(?)だったね。

そして、今回メモをするのは泣けるアニメーション3作品。


■ ウォーリー - Andrew Stanton (2008 米)

最近はアニメーションだけでなく、「ジョン・カーター」の監督も努めた、Andrew Stanton。この「ウォーリー」とゆう作品、死ぬほどボロボロ泣くことができる。俺も観ながら何度も号泣してしまった。まさに…泣くためのアニメだね。内容は…実際そこまで詰まっているわけではないのだけど、ただただ泣ける。そして、Disneyだよ、ハッピーなエンディングが待っている。


 

■ 河童のクゥと夏休み - 原恵一 (2007 日本)

「クレヨンしんちゃん」のシリーズとか最近では「カラフル」を監督している、原恵一の2007年の作品。この作品は、俺個人的には話へ随分と入り込むことができたよ。河童が好きになるね笑。そしてね、ちょっとだけ感動して、ちょっとだけ泣くことができたね。

河童とゆうモンスター(動物??)は実際には存在しないのだけれど、このアニメーションを観ていると、居てもいいなーって、子どもみたいな気持ちになれた。こうゆうところがアニメーションっていいな。


 

■ ももへの手紙 - 沖浦啓之 (2012 日本)

河童と気持ち似ているテーマ…かな。妖怪が出てくる話なんだー。絵の雰囲気がね、いい感じだったー。俺はそう感じたね。途中、愉快で笑っちゃうシーンもいくつかあってね、陽気な妖怪たちと人間の女の子の友情の話。

Production I.Gとゆうアニメーションの制作会社が制作していたんだけど、気になってその会社のサイトを見てみたら、面白そうなプロジェクトを企画していたよ。なんか、最近はインターネットを使って資金集めをするのが主流なの???ciao;)

2012/10/02

日曜日の台風

凄かったねー、でもさ台風の次の日っていいよね。


↑これはね、昨日の朝撮った空だよ、雲が1個もないね。いい天気だった。

 

■ ラバー - Quentin Dupieux (2010 仏)

フランスの作品だけど、全編英語。ちょっとだけスプラッタ要素のある、R15+で、芸術観賞感覚で観られる作品と思った。公開当時(といっても日本は今年で最近だけど…)とーっても気になる宣伝で、気になっていたんだー!!!

何か伝えたいメッセージが込められているのだとしたら…俺には伝わってこなかったけれど、とにかくビジュアルは最高だったよ。スプラッタとゆっても、直接的な、人間同士の、とゆう怖さは全くないから、普段スプラッタ避けをしている人でも観られるだろうなーって最後に思ったね。ただ、1つゆえるのは、劇場で観る=1000円以上のお金を出して1度だけ観る、そうゆう価値観での観賞方法を考えると、DVDを借りて観るのが正解だったね♡

フランス人監督とゆうだけで、何かを期待する感じ、いつからかなあ???もちろんこのDupieux監督については、この作品で大好きになったよ。


 

■ コンテイジョン - Steven Soderbergh (2011 米)

こうゆう感染もの???いわゆるパニック系のものって、原因が最終的に解ることに意味のある脚本と、原因が問題ではなく、そのパニックな状態での精神に重点を置いた脚本と、2種類だと思っていたけれど、この作品はどちらでもなく、ワケワカンナイまま終わった…笑

この作品の売りは、きっと豪華なキャストと有名な監督とゆうのだったんだろうなぁ…日本ではテレビCMもとってもしていたもんね、勝手にワクワクする期待をしていたのかも。ちょっとがっかり。

Gwyneth Paltrowとか、Kate Winsletの贅沢で大胆な使い方には、そこにはワクワクとゆうかびっくりしたけれど、話に盛り上がるところもなく、どちらかとゆうとドキュメンタリなノリのテンションで進んでゆくから、楽しくなく感じてしまったのかも…ね。他のパニック系(?)作品の…例えばM. Night Shyamalanのさ、「ハプニング」とか、Fernando Meirellesの「ブラインドネス」みたいなのとは全然違うように感じた。でもね、お金はかかっている感じ(セットとか美術とか…)は、ものすごくわかったよ笑。

ちなみにね、感染パニック系作品で1番俺の好きなのはDavid MacKenzieの「パーフェクト・センス」だね!!!アレは最高だった…確かね。

冷静に観られて、いろいろ考えすぎてしまったね。ciao;)