実はね、whoa!!!ボタンとゆう□を以前から設置しているんだよ、whoa!!!って思ったら、☑よろしくね!!! tomonorien

2011/12/14

今夜はなんと、

ふたご座流星群だってね!!! 月を背にして見るらしいよ!!!


■ シャイン - Scott Hicks (1995 オーストラリア)

最近では「幸せのレシピ」を監督したScott Hicksの1995の有名な作品。ピアノの演奏シーンのある映画って大好きだなー、これもガッツリあるよ!!!なんか、ゾワゾワするんだよね。しかし…許せないなぁ父親!!!やっぱりさ、16年も前の作品となると時代を感じるね。いいね!!!




■ 親愛なるきみへ - Lasse Hallstrom (2010 USA)

原作はみんな大好き「きみに読む物語」のNicholas Sparksだよ!!!ヒロイン役が「クロエ」のAmanda Seyfried、1985年生まれ射手座の26歳になりたての金髪ブルーアイズ。ちなみに俺大好き!!!あー、カワイイ。彼女最近ガンガン主役張っているから、意外に観ていないものが多いんだー。「ジュリエットからの手紙」でGael Garcia Bernalと共演していたり、「赤ずきん」とかね。もっとB級系の作品に出てるの観たいんだけど、すっかり忘れてた「ジェニファーズ・ボディ」観なきゃ!!!


↑これがトレイラー。もう…たまらんね!!!Megan Fox好きには本気でたまらん!!!チアのコスチュームとか、たまらんのだわ!!!とーってもキレイ、かわいい。Amandaとダブル主演だけど、そっちのけになりそうな予感がする。あー新世代若手女優いいね!!!話は戻って「親愛なるきみへ」の俳優のChanning Tatum、1980年生まれの牡牛座。俺ね、牡牛座の男は気になっているんだよ。変な意味じゃないよ、純粋に好きだなーって。牡牛座の男の人の言うことは何だか信用できるし、ついて行きたいという気持ちになるから、そういう上司だといいね。反対に女の人は、助けたくなる感じ。足りないところが目に見えてわかるから、そこをフォローしてあげたくなる。それに対して喜んでくれそうだし、やりがいを感じるからなお更だね!!!…って話が反れたけど、Channing実は既婚者。お相手は「ステップ・アップ」の時に相手役だったJenna Dewan。お似合いだね!!!ダンサーとしてのデビューだったのかな??しかもRicky MartinのShe Bangsってゆう曲のビデオのダンサーだってさ!!!それからはアルマーニやアバクロのモデルをしたり。転機になったっぽいのは、テレビコマーシャルでペプシコーラ、マウンテン・デューなんかの若者向け商材で顔が売れたことなのかな!?


マイアミにある有名なモデル事務所と契約をして、それこそまたアバクロとか、ドルガバ、アウトフィッターズ、エンポリオ・アルマーニとまぁ偏ったイメージのモデルをしていてね、なんとVOGUEにも載るようになったみたい!!!Whooooa!!!なんかね、エイジェントの仕組みを詳しく知らないんだけど、ミラノにあるモデル事務所とか、ニューヨークにあるところとかとも契約をしてたとか…。2004年頃から俳優業をし始めたみたいで、テレビドラマのゲスト出演をした後に、Samuel L. Jackson主演の「コーチ・カーター」でバスケットボール選手の役でスクリーンデビュー!!!これ好きだったなー!!!それからはガンガン主役張っているし、ガンガン脱ぐし、The American Actorって感じだね!!!ciao;)

2011/12/12

まただけどね、

アニメーションだよ、面白い:)



■ カーズ2 - John Lasseter (2011 USA)

とーっても面白い、大好き。途中からは車だってこと忘れちゃうくらい感情移入していたよ。感動した。みんなそれぞれに個性があってね、良いところもあれば、当然だけど悪いところもある。それ全部をさ、受け入れるのって結構大変だけど、その悪いところも実際笑って済ませられるような、その程度の悪さなら受け入れられるよね。でも笑って済ませられるようになるのが大変!!!経験もだし、時間も俺は必要。だからかな、怖いのかな、その悪いところが見たくないのかな、人見知りなんだよね。悪いところ見ちゃうまで仲良くなるのって勇気がいる。キャパ、オーバーしちゃう。見返りも最初は求めていないのだけど、気付いたら求めていたりして、それを気づいたときにガッカリする。だからかな、言葉表現の仕方がおかしいけど→管理できる範囲内の交友関係でいたいという願望もあってなのか、大勢はニガテだし初めて会う人に対しても常に冷静になっちゃう。わざと自分の悪いところを見せびらかすようなことをしちゃう笑。断絶しよう。随分「カーズ2」からは反れたけど、何はともあれ戻れる場所があるって羨ましいなと思ったよ。



■ RED LINE - 小池健 (2010 日本)

勢いの抜群にあるアニメーション作品と感じた!!爽快だったよ!!!主役声優がキムタクで、ヒロインは蒼井優だよ。聞き覚えのある声のおかげで、顔が結構よぎるよ笑、うける。ciao;)

ジャパニーズ・ホラー

と、果たして言えるのだろうか…!!!笑



■ NECK ネック - 白川士 (2010 日本)

いわゆる、ホラー・コメディというジャンルだね。怖いの苦手な人でも難なく観れるホラーってゆうジャンルの意でしょう???まったくそのとおり!!!キャストは有名なテレビ俳優づくしで知っている顔ばっかりだったよ;)相武紗季、とーってもカワイイ。



■ オボエテイル - 芳田秀明、明石知幸、久保朝洋 (2005 日本)

「遠い記憶」、「前世の記憶」、「緋い記憶」の3つのストーリーによる構成だったよ。高橋克彦という岩手県出身、盛岡市在住の小説家が原作者で、3つ全作とも盛岡に関わる内容。ジャンルは…ホラー・ミステリーだね。じわじわ来る奇妙さがあった。