実はね、whoa!!!ボタンとゆう□を以前から設置しているんだよ、whoa!!!って思ったら、☑よろしくね!!! tomonorien

2012/02/15

How was your Valentine's day???

俺はね、映画館に行ってきたよ:)


■ ビーストリー - Daniel Barnz (2011 米)

きっとヴァレンタインを意識して、日本公開だったんだと思う。そして、すぐ上映も終了しそうな感じ笑。いわゆるね、アメリカのティーン向け恋愛ファンタジーとゆうもの。傲慢なイケメンが魔女に醜く自分の容姿を変えられ、本当の愛を探すというストーリー。登場俳優も、Vanessa HudgensとかMary-Kate Olsenとか…現在のティーン受け女優に、元祖ティーン受けタレントと笑。事実、Mary-Kate出ているとゆうので俺も観たとゆってもいいかも。もちろん、感想は…映画館で観る必要はないな…といったところ。観る前から、こうゆう感想になることはわかっていたんだけど、せっかく2月14日だし若年層向け映画観たかったんだよ。もうすぐトワイライトシリーズの続編「トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part1」(公式サイト)も公開するし、気分から若くなっておかないとね。楽しみだね。



■ アイ・アム・ナンバー4 - D.J. Caruso (2011 米)

「イーグル・アイ」のD.J. Caruso監督。製作はMichael Bayだ。ヒロインに大人気ミュージカルドラマ「Glee」のDianna Agron、主演は「ビーストリー」にも出ているAlex Pettyfer(1990年生まれ、牡羊座、イングランドの俳優)。子どものころからモデルをしていて、2005年に俳優デビュー。2008年からはBurberryの広告モデルもしているみたい。いわゆる、イケメンだな。かっこいい。もてそうだね。みんな好き???俺はね、もっとブリっとした顔が好みだから…彼はキレイすぎるね。原作はSF小説で、Lorien Legaciesという作家の「I Am Number Four」。3部作になっていて、2作目は「The Power of Six」というタイトル。全然聞かないけど…続編の製作はあるんだよね!?だって、続きの気になる終わり方だったからね。



↑Andrew Niccolの「タイム/TIME」(公式サイト)にもAlex出ている。今週公開するよ;)ciaaaoh

2012/02/11

今日観たワケじゃ

ないんだけど、先日借りて観た邦画をメモ。



■ 東京公園 - 青山真治 (2011 日本)

これに出ているときの榮倉奈々が可愛いとゆう情報を友達から聞いたので、観てみようと思ってさ。そうしたらね、染谷も出演していてびっくりした。立て続けにさ、観ているよね俺…彼の出ている作品ばっかり。青山監督、4年ぶりに撮った映画なんだって。知っていた???この監督の雰囲気映画になかなかどっぷり漬かれない自分と、理解しようと努力する自分とで、なんか…変な感じ。井川遥という女優がとっても魅力的に感じたよ。なんとね、彼女は台詞なくって、ちょっと謎な感じの役。そこに結構引き込まれたんだよ。このままこの映画の雰囲気についてメモしていくと、ある一定のジャンル女を批判するようなメモになっちゃいそうだから、ここら辺で終了。



■ MW-ムウ- - 岩本仁志 (2009 日本)

なんかもっと、queerな内容を想像していたので、予想外で撃沈&ワカランチン。原作漫画も読んだことないし、ストーリーも知らない状態で観たせいか、なんか難しかったな。結局わからなかった。!!!

さてさて、最近知った情報メモだ。まず…「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」の続編の監督が誰になるのか!!!???って話。なんとね、同じくMatthew Vaughnで決まったみたい!!!よかった。また期待しちゃうね笑。そうそう、「ウルヴァリン: X-MEN ZERO」の続編もずっと延期されていたけれど、去年読んだ情報じゃ、2012年撮影で来年公開とのこと。本来は「ブラック・スワン」のDarren Aronofsky監督で、日本ロケで、今年公開のスケジュールだったんだけどね、Aronofsky監督が長期海外ロケで家族を離れることができないのか、降板!!!後任監督は「ナイト&デイ」のJames Mangoldだよ。彼が言うには、日本のヤクザの文化とか、忍者とか出てくる感じみたい。アメリカ人の日本に対するステレオタイプが存分に楽しめる作品になりそう!!!日本で大暴れして欲しいね!!!ciaaao:)

2012/02/10

Will Gluck Festival vol.01

絶対昨日ランチ食いすぎたせいだ。今頃安眠中のはずが、トイレと行ったり来たりで安心して眠れやしない…。眠気も吹っ飛び、こうなったら観て書いてやる。と、こんな感じ。


アメリカのコメディ映画監督、Will Gruck氏の作品を2本観ることにしたよ。観比べると共通点ありすぎて、俺はそれを"Will節"と呼ぶことにした。節はおかしいか…"Will監督らしい"にしておこうかな。



■ ステイ・フレンズ - Will Gluck (2011 米)

最近あんまりなかった、待ちに待つほどのDVD化作品!!!映画館で観るつもり満々だったのにもかかわらずスルーしてしまったね。早速観たよ、観たよー!!!もうさあ、誰が考えたって結末は読めるよね笑。知っていたにも関わらず泣くほどのものだった(俺にとってね)。あの2人だから許せる内容だね、本当。とーっても美しい裸体が何度も拝めるよ、本当にイカしているMilaも…Justinも。なんかさ、アメリカ産コメディの突っ走り方って、爽快で後腐れなくて、開き直っていて、観た後ちょっと…感覚が狂う。「ゲッ!!」とか吹替えで言ったりしているけれど、なんか洗脳されてさ、つい誰かと話すときに使っちゃいそうになる。それからこの監督の作品って、普通にゲイの登場人物がいて、無理やり話に組み込まれてくる笑。Will Gluckはゲイなんじゃないかと思うくらいだ。それからね、音楽も俺好みだった→ノリノリってこと。つい勢いでGetしたのだ。この監督やばい。


当分は部屋でBGMはこのサントラになりそうな予感!!!キャッキャキャ!!!



■ 小悪魔はなぜモテる?! - Will Gluck (2010 米)

「ステイ・フレンズ」を期に??同監督作品だしDVD化されたのかな…並んで新作だった。せっかくだからコメディの日にしたよ。2010年公開作品ってこともあってさ、これまた音楽が懐かしい!!!思い出の曲もあった!!!それはね…Kardinal OffishallのKeri Hilsonを迎えての「Numba One (Tide Is High)」だよ!!!そのほかいろいろ!!!サントラをゲットしようと思ったら、iTunes Storeで見つけられなかったから、腹いせにYoutubeから探し出すことのできた使用トラックをベッタリ貼らせてもらっちゃう!!!


あー、いいね笑 内容がちょっと吹っ飛んじゃった。「ステイ・フレンズ」が20代向けのコメディだとしたら、「小悪魔はなぜモテる?!」は…高校生向け。同じく、Will監督らしい(?)休み無くズンズン突っ走る系の気付いたら口ポカーンって感じのノンストップコメディだね。ビッチを装うEmma Stone(1988年生まれの…さそり座)も、とーっても可愛いよ。実はね、「ステイ・フレンズ」でも頭にちょっとだけ出てくるよ。はぁ…満足満足;) コメディ映画大好き。ciaaaaoh